青木さん家の奥さん

 

 たのしかったな〜〜〜〜〜><本当に楽しかった!もう半年以上も前だけど。(笑)

青木さん家の期間は毎日楽しくてワクワクしていた!基本は大阪に行かないと会えない子たちに、毎日のように東京で会えることがやっぱり嬉しいよなあと思うのです。

グローブ座には個人的に思い入れがいっぱいあるし、Aぇのグローブ座の時にあの大きな看板を飾るAぇが羨ましくて、ちょっぴり悔しくて、やっぱり羨ましかったから、大橋くんがグローブ座に立つことが本当に嬉しかったなーーーーーー。

 

舞台は本当にとにかく面白かった、自担を目の前にして、ただただとにかく楽しくておもしろくてかわいい><><って気持ちになったのたぶん、ジャニヲタ人生で初めてだと思う。笑 それくらいほんとに笑い転げたいくらい面白かった!!!!!!!!!!!でも、これリチャがいなかったらこの舞台やばかっただろうなーっていうくらいリチャが本当にすごかった。w末丈(というか、下ネタは主にすえ)が危ない方向にどんどん持っていっていやいやいやいやいやwってなった時に、いつもいつもリチャが戻してくれていた(しかもおもしろく)…リチャの才能に惚れた舞台でもあったな。

大橋くんが自由気ままに、お兄ズを好きに振り回す弟だったのがすっごくかわいくて、ずっとずっとかわいくてたまらなかったな〜〜。本当にかわいかった><お兄ちゃんしてる大橋くんもいいけど、弟弟してるおおはしくんってかわいいなあって心から思った。。

カズヤが泣き真似するのは劇中に何度かお決まりであるんだけど、カズヤはわあああああああん。゚(゚´Д`゚)゚。ってまさにこの顔文字のように泣くのがいつも可愛かった♡というか、青木さんの大橋くんはビジュも、キャラ(?)も、全部全部かわいかった><衣装もかわいくて大好きだった♡だらんとしたズボンの裾と薄めのスニーカーのコンビが個人的にツボで、さらにそれを大橋くんが着ていることで最高すぎた!スニーカーなんて大体履いてるだろ!wというあれですが、わたし大橋くんがスニーカー履いてるの大好きなんだよなー。

リチャ末とわちゃわちゃする丈くんが楽しそうでよかったなー。丈末もひそかに好きなのでw、テンション上がっていた!というか、すえぴも関西でいうと上位にくる好きなので、末橋もかわいいし、もうずっとかわいかったーーー。アドリブ劇ならではの、演者のリアルな焦りとか、そういうのが見えたのが新鮮でおもしろかった。ときどきかわいそうになるくらい笑、丈ちゃんなんていつも顔にはあーーーーー?っていうのが出てて、それがよかった。リチャはなんだかんだいつもうまく返してて、ほんとうに頭の回転が早くて、引き出しもいっぱいあるんだなあって惚れ。すえはうまいこと言った風にわけわからないこと言ってる感じがすっごいかわいかった。そしてすぐ下ネタにする(笑)wなんかほんとにリスみたいですえぴかわいいよね。大橋くんは基本ぶっこむ側だから鬼のように3人を振り回してたけど、時々放つワードが鋭くて、それに驚き&(この雰囲気)やばいって思った丈くんが目をまあるくしてかずや^^かずや^^って止めに入るのが好きだった。 役名がカズヤなのもあって、かずやって呼ばれる大橋くんがかわいかったのです!!!!

そして何よりテーマソングがかわいくてだいすきだった!毎日のようにWSを見ちゃう、笑

熱いハートと、ほんの、ちょいの下心で〜〜〜〜っの、ちょっとかすれたほんのちょいの〜の歌声がすっごく好き!!!!!!!にこにこにこにこ歌って踊る大橋くんがかわいくてかわいくて、ああ、ミュージカルに出る大橋くんが観たいなあという気持ちになる。そしてやっぱりにこにこ歌って踊る大橋くんがだいすきだなあって気持ちでいっぱいになる! ほんとうにかわいかったからちゃんとした映像、とまではいかなくても、なんか、またどこかで歌ってくれたらいいなーって思うくらい青木さんのテーマソングがだいすきだなあ。

何公演か入って、漫才は大橋くん×3人のパターンを全て見ることができたのでよかったーーー。自分的ラス日にあと丈橋だけを見てなくて、カズヤが指名するときに丈くん丈くん丈くん丈くんと念じていたら丈橋漫才だったのもカズヤーーーーーーーーーーーーーーーーーー(泣)と抱きしめたくなりました。大橋くんさすがすぎるうううううううううう!基本的に大橋くんとの漫才は大橋大先生の無茶振りに相手が付き合わなければいけないのでほんとうにかわいそうだった(笑)丈リチャの漫才はさすがだった。

いちばんはリチャのオラウータンだよなあって思う。w MVPだと思う、ほんとに(笑)今思い出しても爆笑しそうになる。

4人が覚えたてか、お勉強したのか。(笑)、東京の駅を頑張って言ってるのがかわいかったな。井の頭線をいのあたませんって言った丈くんは本当にわかってるな。w 時々、え、なんでそんな駅知ってんの?みたいなのも知っててわらった。あと絶対誰かその駅知り合い住んでるだろ!wみたいなのもあった(笑)

半年以上経っても、未だに笑えるくらいほんとうに楽しかった。そしてなにより、末リチャとわちゃわちゃする丈橋がかわいくてかわいくて!!!!!!!!!!!!!!それぞれグループはあるけれど、またこうして一緒に楽しいを届けて欲しいなーと思った。

 

次大橋くんをグローブ座で見るときは、大橋くん主演の舞台がいいなあ。グローブ座の看板に大橋くんがドーーーーン、と載る日が来るまで、わたしは大橋くんのこと見ていたいなあっておもっている。あと、シンプルに、1人でお芝居のお仕事が来たらいいなあ><

大橋くんに対して密かに抱く夢はこのグローブ座主演。笑 あとは、大橋くんがやってみたいなあって思うこと、全部全部叶えてほしいなあっておもっている。わたしは自担の恋愛系こっちが恥ずかしくなって、見るのは得意なタイプじゃないけど(と、いうか好きになる子がだいたいそれ系担当じゃない子が多いのもあるw)、大橋くんが出てみたいっていう恋愛ドラマに大橋くんが出ることになったら、かっこいいかっこいいって言いたいなあっておもっている。(わたしも気合をいれる!w) 大橋くんの、ときどき見える自己肯定感の低さに、なんとなく自分に似たものを感じることが多いんだけれど、なんとなくわかるからこそわたしは大橋くんがいちばんほしい言葉はわからないけど、少しでも大橋くんの不安を取り除けるような。大橋くんが大橋くんらしくいられるための少しの何かになれたらいいなあって思っている。急になんか死ぬほど重くなった(笑) わたしは大橋担になってから、なんとなく大橋くんに対して自分の気持ちを言葉にするのが難しいなあっておもっていたのだけど、こうして大橋くんに対しての気持ちをちゃんと書けて嬉しいなあと今すごく自分で幸せな気持ちです。

急に書こう!となったのは、スポニチの大橋くんの写真があまりにもかわいくって、スポニチの写真で大橋くんに担降りしたからです!(笑) 配信といえど現場なので、松竹のことも書けたらいいな〜とおもっている。

 

 

▽ツイート遡るのが大変だったからとりあえずいくつか引っ張り出してこれた青木さん関連ツイート記録▽

 

 

 

0210

椿泰我くん、22歳のお誕生日おめでとう。

わたしは20歳のつばきくんと、21歳のつばきくんしか知らないけれど、それでも椿くんはかわいい男の子から、かっこいい男の子に変わったなあと思っている。どっちも好き!笑

僕らは愛の花咲かそうよ 苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ

フラワーは、わたしの中ですっかり椿くんの曲になっている。えび座で、椿くんが口ずさみながら踊るフラワー、歌詞聴きながら思わず泣きそうになって。ぜったいぜったい花咲かせようね、こんなに一生懸命に踊って頑張ってるきみのことみてるよ。そしてきっと誰かが見てくれている、そういう気持ちでみていた。だから、SHOCKが決まったとき、びっくりもしたけど、おめでとうという気持ちと、やっぱり!みたいな、誰だよ、というような気持ちにこっそりなっていた。つばきくんは初めてみたときから、いつでも一生懸命ににこにこと踊っていて、本当に涙が出そうになるくらいみているだけでしあわせになれる。JUMP、SHOCKからスタートした2020年。春にはクリエで初めてマイクを持つ現場を控えるきみの未来はどうなっていくのだろうとワクワクする。同い年ということもあって、なんだか特別な感情もある。2020年、飛躍の年!!!!!椿くんにとって、素敵な1年になりますように。つばきくんの世界が、いつでも幸せと優しさに包まれた素敵な世界でありますように。お誕生日おめでとう。応援してるよ。

 

キミとのキセキ

 

わたしにとって、さくまくんはいつでも輝いていた。

ぜったい降りることなんてないと思ってたし、さくまくんがステージの上で踊り続ける限り、たとえ離れるときがあったとしても、離れることなんてできない人だと思ってた。(る。)

けど、わたしは今、大橋担をしている。大橋くんがわたしの世界のいちばんになってしまった。

 

今日(8/13)、佐久間担を降りるという佐久間担のひとのブログを読んで、タイミングは違うのだけど、そのひとが挙げる降りた理由のひとつにめちゃくちゃ共感した、というか、あ、やっぱり自分以外にもいるんだ。と思ったというか。なんだか、わたしはさくま担を降りたこと、正解だったんだな、って、思ってしまった。

こういうとめちゃくちゃ冷たくて寂しい言葉に聞こえるけど、そうではなくてわたしはたぶんさくま担を続けていてもさくまくんにとっていいオタクでいられないだろうなって思ったから。原因はさくまくんじゃなくて、こちらの一方的な気持ちの問題。 その方は、ステージで踊っているさくまくんがいればそれでよかったのが、ステージ以外でのさくまくんのお仕事をみるのがしんどくなってしまった。ということだったのだけど。ああ、わかる。わかるなあって。 わたしはバックで踊るさくまくんに惹かれて、かっこいい姿と、素のかわいい部分のギャップにやられて、好き好き好き!!!って、見るたびに好きだったし、ずっとずっと好きで、もはや好き、かっこいい、かわいい、美しい以外の感情がほんとになくて、いつもいつも幸せだった。 十兵衛さまのお芝居を観て、このひとのお芝居がもっと観たいって思った。さくまくんも、お芝居の仕事をしたいって言っていた。けど、いつからか、お芝居ではなく「声優」がしたい。と言葉にするようになった。

SnowManがだんだんと前に進んでいくにつれ、「アニオタキャラ」を押し出すようになった。わたしは正直それがほんとうにほんとうに嫌で、アニオタなさくまくんが別に好きなわけじゃないし、アニオタって紹介されるたびにさくまくんには魅力がめちゃくちゃあるのになんでアニオタを売るんだろっていつも思ってた。

けど、どうにか、どうにか現場で見るさくまくんがやっぱりかっこいいから、抑えられていたのだけど。ふつふつと、自分の中で抑えていたものが気がつけば大きなものになってしまってたのかもしれない。気がつけば「かわいいからいいか」は通用しなくなっていた。

加えて、露出が増えることで今まで見えてこなかった面が見えたり、なんていうんだろうな、「ステージの上のさくまくん」が好きな自分にとってはしんどいなって思うことが増えて、さくまくんとの解釈違いがつらいし、(たとえば、湾岸で蝶をやって、横アリでヲタ芸したこととか。もうこれ死ぬまで言う。笑

さくま担としてはさくまくんのソロなのだからさくまくんのとびきりの魅力を見せつける時間なのになって。まあ、さくまくんのソロだから好きにやらせて!がさくまくんの意見なのだとは思うんだけどね。でも、ダンスは好みだし、見てね、って言って見てもらえるものじゃない。ましてやすの担って基本自担ロックオンだし、いまだにさくまはアニオタってイメージのだけの人もいるし、だからこそステージに1人しかいないソロの時間ってめちゃくちゃ大切だとおもってるし、さくまくんのダンスが好きだから初めての横浜アリーナというステージで、客席の視線を独り占めするさくまくんが見たかった。でも、これはオタクのエゴであり、さくまくんは悪くない。

求めていたさくまくんが見れなくなった、というのかな。だけどやっぱりこれは100パーこっちの勝手な都合で、勝手に求めてるだけだからさくまくんは悪くない。求めているさくまくんだなんて、なんかほんとオタクって勝手だなって思うんだけど。だけど、オタクってそういうものだとおもっている。勝手。勝手に想像したり、期待したり、求めたり。ほんとうに勝手だ。だけど、それをさくまくんを悪くいうのではなく、ちゃんとこちら側に非があるとわかっているから、せめて言葉にすることだけは許してほしい。

今のさくまくんはすっかりSnowManの”バラエティ班”。あんなにアドリブが苦手なさくまくんが、すぐ顔を桃色にしていたさくまくんが。正直さくまくんがなにかしゃべったりするとき、基本早送りしてたんだけど、(これは、こっちが見てて感情移入して死にそうになるから笑)今では割と安心して見れるようになって、佐久間くん面白い!佐久間最高!とか、佐久間がいると絶対面白いから安心する、みたいなのを見るたびに、え?え、?それって佐久間大介くんのことですか?ほんとにそれおもってる?同じ人を見てる?って疑いそうになりつつ笑 まあでも、それはさくまくんの努力と、勇気があってこそだしめちゃくちゃ嬉しいこと。その努力の部分だったり、ほんとうはこうなのにな〜みたいのは、さくま担がわかってればいい。と思うし、まあほんとの部分なんてものは本人しかわからないけど。でも さくまくん=笑顔、元気みたいなイメージ、わたしからしたら不思議でたまらなくて、確かにうるさいけど笑、わたしはさくまくんのこと、明るくて元気!と思っているわけではなく、さくまくんに助けられたことはいっぱいあるけれど、そういう部分的なところではないというか、そこではないというか。わたしにとってのさくまくんって、いつでもかっこよくてかわいくて美しい人、ってイメージだから。さくまくんのこと根っこが暗くて大人しい子というの絶対忘れたくないし。笑 でもバラエティ班のさくまくん、1人でバラエティに出る姿はほんとうに感動ものだし、さくまくんすごいなあって、純粋に思う。ただ、やっぱり、うーーーんっておもってしまう。勝手なオタクだから。バラエティもいいけど、さくま担って多分、そのさくまくんを求めるひとより、お芝居やダンスを求めるひとの方が多い…とおもうし、まあわたしは。わたしは。わたしはバラエティ担当になっていくさくまくんをみていて、さみしい気持ちになるし、良い方向に考えられない自分が嫌だなあっておもってしまう。もう降りてるけど、だいすきだからこそ、うおーーってなったりしていた。

降りたくせに、たらたらとこんなことを書いてしまっているんだけれど、それでもやっぱりさくまくんは特別なひとだった。

さくまくんで見たい未来はたくさん想像してきた、けれど、そのなかにSnowManでデビューという想像は一度もしたことがなかった。

SnowManがデビューするなんて、想像したオタクはどれだけだったんだろう。まだわからない。もうすっかり外野になってしまった。外野になる道を選んだのは自分なのに。ファンクラブができたこと、なんだか未だに自分は信じられなくて、ずうっと不思議なきもちで眺めていた。

 

さくま担の自分は本当にいつでも幸せでした。いつでもたのしかった。さくまくんを見ているだけでこんなにも幸せでいいのかなあってくらい幸せだった。

大嫌いな春がさくまくんに出会ってから大好き…ではなくやっぱり春は嫌いだけれど(笑)、さくまくんのおかげでいつも鬱々しく過ごす春に美しい時間を過ごすことができた。春が永遠に続けばいいのに、ずうっと春が続けばいいのに、とさえ思った。

さくま担をしていてマイナスの感情になったことなんてほとんどなかった。いつでも楽しくて、さくまくんを好きな自分はいつでも幸せでした。(遅刻の件は例外。笑)さくまくんを好きになったとき、わたしはセーラー服を着ていたのに、学校帰り髪を巻き直して現場に行っていたのに、来年からはもう社会人になってしまう。さくまくんが年を重ねるだけ、自分も年を重ねているんだなあという当たり前のことがなんだかものすごく悲しくなる。さくまくんが先輩や監督、偉い人から褒められるたびに自分のことみたいに嬉しかった。この話をすると、またやっぱりさくまくんはものすごい魅力があるのにどうして…ってというターンに入ってしまいそうになる。危ない。笑 さくまくんの好きなダンス、見てきた舞台の話、いつでも昨日のことのように思い出せる。記憶は永遠じゃない。けれど、確かに残っている多くのさくまくんがいる。きっと、春がくるたびにわたしはさくまくんを思い出すし、おばあちゃんになったってさくま担だったときの自分を思い出せる自信がある。それだけ濃い時間を過ごしてきた。

 

さくまくんに恋をするような、そういう気持ちでいつでもさくまくんを見ていた。付き合いたいとかいわゆるリアコ、とかそういうのとはちがうけど、ステージのさくまくんを見るたびにうっとりとしてふわふわになるあの気持ちはたぶん、恋だった。ステージのさくまくんに恋をするようにわたしはさくまくんに惚れていた。見つめるたびに恋をしていました。さくまくんの踊りが世界でいちばん好きでした。さくまくんがほんとうに大好きでした。過去形だと今は好きじゃないのか、となるけどそういうことではなく、だけど今のさくまくんを全て受け入れられているかと聞かれたら答えはノーだから、過去形。

 

さくまくん、SnowMan、デビューおめでとう。

さくまくんの世界がいつでも優しさに溢れた世界でありますように。さくまくんにたくさんの幸せが降り注ぎますように。いつか、わたしの大好きなさくまくんが世界に広まるときがきますように。さくまくんは今のいちばんではないけれど、さくまくんがわたしのジャニオタ人生においていちばん特別であることはきっとこれから先も変わらない。さくまくんに出会えてよかった。

 

夏から眠らせていたものを完成させた。スノーマン、単独FCおめでとう。

迷いも影もない

ずっと求めていた姿が確かにそこに存在していて、数ヶ月うじうじと考えていたことが一瞬で吹き飛んだ。結局、わたしはおおはし担であり、おおはしくんがいちばん。だった、からそれを確かめられたのがほんとうによかった。みたかったおおはしくんがいて、おおはしくんをみて幸せで満たされる自分がいた。 数ヶ月、大橋くんに降りたことがほんとうに正しかったのかどうかをずうっと考えていた。笑 夏までは自分の私生活がドタバタしていたこともあって、それでおおはしくんの姿があまり見れなくなったり、心の余裕がなくておおはしくんという存在がじぶんの中でぐらぐらとしていた。どうにか自分のことが落ち着いたとき、あまりにも疲れていて、ぐったりしていて、松竹のチケットをここから探す気力はなく。笑 友達に誘われてKAT-TUNに行って、久しぶりにツアバを追っかけるたのしさを思い出してしまって、またそれが情緒不安定となり、…日生に行かない9月を過ごし。10月にえび座に行ったらやっぱり心がわくわくして、恋しくて、たのしくて、でも同時にまた不安が募り、…という状態で迎えた全国ツアー初日。冒頭にも書いたように、やっぱりわたしはおおはしくんが好きだし、おおはしくんをみているときがものすごく幸せだなあと思ったから、ものすごく時間はかかったけれども自分の中での答えあわせができた気がした。運命厨だから、なにかの運命を感じないとわたしはそのひとを応援できない呪いにかかっていて。笑、でもおおはしくんには運命を感じる瞬間がいくつかあって、就活を終えて、全ツまでの空白の数ヶ月、自分が感じたことを必死に信じて、それだけが自分にとってのおおはしくんへの希望の光だった。降りるまでに至るきっかけ諸々はもちろんのこと、内定の連絡がおおはしくんの誕生日にきて、8月9日がおおはしくんにとってだけではなくわたしにとっても大切な日となったこと、他のひとからしたらどうでもいいような、そんな些細なことを宝物のように大切にしながら、必死に気持ちを繋ぎとめていた。おおはしくんのことがやっぱり好きだ、それを改めて思えたのがうれしい!おおはしくんの好きなところ、好きだったところ。いっぱい書きたいのに、久しぶりのおおはしくんに、勝手に気持ちを上乗せしすぎてしまって、個人的なことでぐるぐるしていて、それを消化して、おおはしくんの好きなところをいっぱい書けるまでの気持ちに追いつけなかった。笑 から、宮城ではおおはしくんのこといっぱいかけたらいいなあ、と思っている。

Don't stop my love

きみのことを知ったのは、現場でもなく、Twitterだった。

 

滝沢歌舞伎に関ジュが出ると決まって、関ジュ担の皆さまがうちの子達をお願いします。というようなステマシートを書いていて、それを見たのが初めてだったと思う。顔写真と簡単なプロフィールのもので、その中で、一瞬で目に入った。関ジュは正直本当にわからなくて、KinKanがちょっと好きだったときがあって、こぉじくんのことは密かに気になって応援してた、そのくらい。

(絶対にこの子のこと好きだな)

と、自分の心が言ってたのを今でも覚えてる。プリンが好き、ダンスが上手。そういうプロフィールだったと思う。そしてさらに決め手というか、まだ御園座に入る前から、絶対好きだ、って確信したのは佐久間担でずっと大橋くんを推していらっしゃる方の、いつかが好きな佐久間担は絶対大橋くん好きだから、といういつかのさくまくんみたいな衣装で、表情の大橋くんの画像が添付されたツイートを見たことがきっかけだった。

 

そういえば、現場落ちで有名なさくまくんの時も現場ではなくきっかけはネットだったな、って思い出す。えびきすが好きで、とつと宮田くんのオタクをしていたころ、宮田くんはよく「アニオタ仲間の、スノーマンの佐久間」と口にしていた。スノーマンのさくま。秋葉原での名前はザックスだったな。笑 宮田くんが佐久間佐久間っていうから、存在は知っていた。2013年のえび座がはじまる前くらいだったかな。ずっと一方的に見ていた宮田担の方が、佐久間くんに降りた。存在だけ知っていたさくまくんに注目しはじめたのはこれがきっかけだった。

そこから、わたしは宮田くんやとつの後ろで踊る、小さくてかわいくて視線泥棒なさくまくんに心を奪われて、さくま担になる。はじめてのことばかりだった。はじめてのJr.担、はじめてのダンスが好きという感覚。見るたびに好きになる感覚。大勢の中からひとりしか見えないのが当たり前のように、わたしには君しか見えない世界。

今まで、割といわゆるDDというようなオタクだったと思う。担当、というのもとりあえず一番好きな人を担当と呼ぶ、そういうオタクだった。いっときのブームですきすき、って言ったり思ったりしてる人もいた。正直、えびきすもそうだったかも。もちろん、見ていた期間の気持ちは嘘でもないし適当な気持ちでもないのだけど。

わたしのジャニオタ生活の中で、はじまりはにのみやくんだった。担降り、という言葉を使ってみたくて(他にもネットにかけない事情もあるのだけど)、にのみや担を降りた。ずっとDDを続けていたから、担当って言葉にしてたかもしれないけどその時好きな子を担当と呼んでいた。 だから、心を揺さぶられて、好きだ好きだって気持ちになって、視線を奪われて、だけどわたしはとつ担なのに…っていう葛藤とか、でもやっぱりさくまくんを追いかけてしまう、この感覚は初めてのものだった。

 

わたしはさくま担になってからずっとずっときになるなあって思う子もいなくて、ずっとさくま担をしてきた。(途中でにのみやくんに出戻りしたりもしてるんだけど、あくまでも新しい子には全く惹かれなかった。)さくまくんへの気持ちがたとえ冷めても、現場に行けば狂ったようにまた好きだった。もう、この人が舞台の上で踊り続ける限りずっとずっとすきなんだろうなって思ったし最後の担当だって何度も思った。

世界には悲しいことに、永遠も絶対もないらしい。だけど、わたしの世界には永遠も絶対もあるような気がしていた。やっぱり、永遠も、絶対もないらしい。わたしはさくまくんを好きになったときの感覚を、6年ぶりに思いだすことになる。

 

それが大橋くんでした。

 

大橋くんに降りる、と言葉にした時、きっと長く付き合っている人たちはめちゃくちゃ驚いたと思うし、え、?ってなってる人もいるだろうし、何より、タイミングもタイミングだから、バーチャルで降りたのかなって思ってるひともいるかも。わたしが大橋くんに降りた理由は、一言じゃ言い切れないくらいいろんな気持ちと、背景と、事情があるのだ。(バーチャルに関しては別の記事で書くか、どうしようかな。これまた複雑な事情を抱えています。笑)だけど、そんなことはわたしだけの都合であって周りの友人やフォロワーさんには全く関係のないこと。だけど、なんで降りたの?ってとき、うまく答えが出ないのももどかしい。

べつにそんなことあまり聞かれる機会もないのだけど。わたしは担当という言葉を非常に重たいものだと考えていて、担当はひとりがいいし、好きな子はいっぱいいたほうが楽しいのもわかってる。つらくしてるのは自分なのも分かってる。だけど、やっぱりいちばんはひとりがいい。わたしは、好きで好きでたまらなくてこの子しか考えられない!っていう自分に酔っているのだ。でも、そんな自分がすき。

 

いろいろを無視して言ってしまえば、おおはしくんを担当と呼びたいと思ったこと、担当はもう変わらないって思っていた、もうこんな気持ちにさせてくれるひとはいないと思っていた、自分の心が揺さぶられたこと。おおはしくんのことをいちばんに考えていたいと思ったこと。おおはしくんのうちわを持ちたいと思ったこと。さくまくんに降りるときと、きっかけや状況、状況の変化と共に変わっていく季節までおなじだったこと。さくまくんが20歳のとき、わたしはさくまくんのことを知って惚れていった。そして、さくまくんが21歳のときに降りた。歳までいっしょだった。20歳のおおはしくんを知って、おおはしくんにどんどん惹かれていって、21歳のおおはしくんに降りました。

 

わたしは奇跡や運命をどうしても感じたくなってしまう、運命厨だから、おおはしくんをすきになるのも、さくまくんをすきになったときと似ているのも、ぜんぶ運命なのだと思ってる。たとえば、DD期間の自分だったらおおはしくんに夢中になって、でも熱が落ち着けばまた違う子の話をするような、そういうオタクだったと思う。わたしにとってさくまくんはそんな自分を変えてくれたひと。人生の半分以上ジャニオタしてるけど、自分にとって新しい基準をつくってくれたひとだと思っている。

 

おおはしくんのダンスがたまらなく好きだと思うのも、わたしはきっとさくまくんに出会っていなかったら、さくまくんのダンスを好きだと思っていなかったら。おおはしくんのダンスをきっと好きだと思っていないのだと思う。いや、好きとは思っているかも。だけど、そこまで重要としていない気がする。おおはしくんは、わたしのにのみやくんに対する「好き」と、さくまくんへの「好き」を持っているひとだと思っている。きっと、にのみやくんに対する「好き」と同じ「好き」でおおはし担をしていただろうな。出会う順番がそうだったからなだけで、逆だったら、全く逆だっただろうか。でも、やっぱりわたしはダンスが上手い子が好きなわけじゃないから、心を奪われるダンスが好きなのだ。上手いとか下手とかじゃない。美しい指先も、踊るときの顔や首の動かし方。ふたりは、いわゆる「魅せ方」が似ているなあと思う。

それから、現状の自分に満足しないこと。わたしはROTのあべさくの女形のシーンで、得意な佐久間とは違い〜みたいなナレーションがあべくんの説明についたのだけど、それに対して一言言いたくなってしまって(と、いうかツイッターでは言った。笑)

さくまくんの踊りや表現力は確かに生まれ持った才能かもしれない。だけど、さくまくんはいつでも反復練習をする人で、努力の人だ。努力してない人なんかこの世界にいないことはわかっているけど、さくまくんはそれでも、わたしが他の人の事情もよくわからないからこんなこと言っていいのかもわかんないけど、それでも雑誌や本人の言葉、なによりステージ上の本人を見ていて、生まれ持ったものだけではないことはわかる。優れたものをもっていても、その活かし方を自分でわからなければ優れたものと気づくこともないし、さらに自分の力を加えることでさらにさらに輝くわけで。

おおはしくんもそういうところがあるな、とおもっている。ふたりは根っこの部分が似ているなっておもっています。

 

おおはしくんのかわいい顔が好きです。ほんとうにほんとうに顔が好きです。もうね、顔が本当に好きなの。毎日顔が好きですって言いたいくらい顔が好きです。わたしはオタクあるあるの好きな顔というのがわからなくて。わたしは顔だけが好き、という理由で好きな顔がなくて、基本的には好きな子の顔が好きだし。笑 人類でいちばん好きな顔はにのみやくんだったのだけど、今はダブル和也がツートップ。本当に顔が好きで好きで好きで好きで好きで好きで好きです。

 

ひさしぶりにブログを書くのに、いっぱいいろんなことが起こって、書きたいこともいっぱいあるのに時間ばかりが過ぎてしまいました。まさかまさか。だけど、運命だともおもっている。でも、どうしても歌舞伎のことは書きたくて、だけどこのこと書いてからじゃないとな、ともおもってたから、また改めて書きます。

 

 おおはしくんのことが好きです。今はまだ、好きという気持ちだけではどうにもできないような気持ちや思うこともあったりするけど、きみを好きな自分は幸せだし、この先はもっともっと幸せなのだろうな、と思う。思ってる。とにかく、好き、を大切に、今日も好きを届けるよ。

 

雪 Man in the Show

じぐざぐできたかーーーーーーー!と、いうのがまず。(つべのネタバレ事件見てたからw)こぉじもラウールも目黒くんも、Snow Manだった。そこには9人のSnow Manがいて、ああ、本当にSnow Manなんだなあって思ったし、違和感がなかったなあ、というのがまずの感想。3人増えただけでこんなに印象変わるんだな〜と思ったけど、なんだか感動したというか、それこそあの増員発表の時のさくまくんが目黒くんと同じ身長の写真のやつの9人は6+3という感じがするけれど、もう9、という1つのグループになってた。

ラウールがホンッットにかわいくてかっこよくて面白くってラウール最強説!!!!!!みんなめろめろになるに決まってる!!!声を大きくして言う!YouTubeで見ていた印象と全然違くって、いい意味でラウールも生で見た方がその良さに気づくタイプだな、と思った。まだ15歳というのもあるのかな。でも、15歳だから、とかそういうことではなくほんとにほんとにきらめくものがあって、お兄ちゃんたちの真ん中に立つ姿に涙。あの細い体にどれだけのプレッシャーや気持ちがかかっているのだろうか、と思ったのだけど。ほんとにほんとにきらきらしてて、この子がこれからSnowManの真ん中で、きらきらとグループを輝かせてくれるんだ、とわたしはおもった。無条件にかわいいしとにかく面白いし、ヲタみんなラウのこと好きだろ。。。とか思う、さくまくんとちょこちょこ曲の途中笑いあってるのもよかった。おばロクのコントでわたなべくんと二人で出てくるのもよかったしボケもよかった。急に年の離れたグループに飛び込んで、真ん中に立って、ましてや批判的な声の方が多くて、どんな気持ちだったんだろうと言うのを考えるだけでゾッとする。けど、きらきらとしたラウールがそこにはいて、オーラスの挨拶で「新加入した15歳には欲張りかもしれませんが、もっともっと前に進んでいきたいとおもった時間でした」とラウールの言葉に思わず泣きそうになって、もっともっと欲張りになって、前に進んでほしい、とおもった。15歳のラウールだからこそ言える言葉だな、って。こうしてまたプレッシャーをかけてしまうことになるのかもしれないけれど、ラウールにもっともっと欲張りに遠慮せず突き進んでほしい。ラウールが幸せにならない世界は意味わからないしなんかすごい強火のヲタになりそう。。

めぐろくんは、今回、いちばん(と決めつけてしまうのはよくないのだけど)立つのが怖かったんじゃないかとおもう。例のブログの件で。めぐろくんは今回の増員にあたって、いちばん敵が多くなってしまうむずかしい位置にいるとおもうし(宇宙にも入っているから)、けど、圧倒的なわんこ感と、顔と、スタイルの良さでうるせえヲタクを黙らせていた、感じがする、すごく。笑 だってみんな目黒くんの話してるし、めちゃくちゃかっこよかった。なんだがめぐろくんにいろいろ感情移入をしてしまって、出てきた時の表情とか、最後の挨拶とか。すごい泣きそうになってしまった。言葉の間が妙にリアルというか、いろんないろんなことが起きて、それを噛みしめるように、いっぱい考えて思い出しているのだろう、というのが分かる表情をしていて、すごく言葉が重たくて、24日昼の挨拶の、どうか、どうか。これからも応援宜しくお願いします、の言い方が本当に本当にもう聞いてて号泣しそうになってしまった。宇宙と掛け持ちということもあり、簡単にいろいろ言えないというかうまく言葉にできないのだけど彼がすのーまんで笑っていてくれることがすごく嬉しいです。いちばんむずかしいところに立つ君の世界が優しいものでありますように。

こぉじは個人的にすごく感想が長くなってしまいそうなのだけどとにかくとにかくとにかくシンプルにかっこよくてカッコよくてかっこよかった。し、まず9人が出てきたときにわたしはこぉじを見てしまった。こぉじがSnowManとしてアイドルしている姿がすごく嬉しくて、こぉじも康二担もよかったねえという気持ちでいっぱいで、(上から目線みたいになってしまったけどそういうつもりは本当にないです)そしてなにより喋れるこぉじがいるSnowMan、強いなあとおもった。24日は最初だし、ぎこちないところもあったけれど、こじふかで挟んだMC、すごくよかった。もうほんとちょっとこぉじくんのこと、贔屓目がすごいかもしれないけど、なんかいちばんべたべた甘やかしたくなる存在すぎて。ラップの子犬、甘えん坊ってワードも最高にかわいくて><><><><という気持ちに。。。。。。子犬と甘えん坊というこぉじを表現するその言葉だけでもう好きすぎてつらい。シンプルにこぉじが好きでつらい、なんかもうほんと好きなの!笑 でも、担当とは違くて、なんていうんだろう。こぉじがマイク持って花道走ってるところ見てほんと泣きそうになってキラキラの笑顔で踊っててもう、がんばれ、かわいいかっこいい、と好きなだけ言いたい…。顔がかっこいい…、顔が好き…。顔が好きってセリフ、わたし滅多に言わないんだけど、(顔が好きってなんか当たり前?というかいちばん重要としてるところじゃない、というか)、こぉじくんシンプルに顔が好き。大橋くんの顔も死ぬほど好きでほんと大好きのドンピシャの顔なんだけど、こぉじはアイドルとしてかっこいい><って純粋に叫びたくなる顔!!!!!話違くなるけど、セルフィーも、全グループ合わせてこぉじがいちばんかっこよかったよね?!(盲目)ハーーーーーーかっこいいわーーーーーーーーーーー。たぶん、いや確実に、わたしはこれからさくまくんと一緒にこぉじの写真もグッズも買う。。

 

熱量がすごすぎてとりあえず3人のことしか書けなかった。新しい風、ってどういう感じかなってずっとおもっていたのだけど、SnowManに足りないものを3人は持ってきてくれた、そうおもうライブだったな。本当に本当にコンサートが楽しくて、楽しさで言ったら今までのすのーまんの現場でいちばん楽しかった。なんというか、アイドル感がとっても増したなあ、と思った。アクロが減ったこととか、減ったって言ってる人のツイート見かけなければわたしは気づきもしなくて、アクロバットがなくても魅力がたくさんあるコンサートだった、ということだなって。いつか、9人揃ってのバク転も見てみたいけど、アクロバットを売りにずっとしていくのは厳しいものもあるし、そういう意味では本当にすのーまんになかったものを3人が持ってきてくれたんだなあ、と思った。おばロクはたぶん、というか絶対こぉじだよね。まさか久しぶりにおばロクを見ることになるとは思わなかったけど、9人がほんとうに楽しそうにふざけて踊ってて、ああ、わたし、こういうの求めてたなあって、すごくほんと個人的に、思った。ズッコケとかも、今までのすのーまんは良くも悪くも同じ曲や似たような曲をやりがちで、こういうの見たいなあと思っていた曲をやってくれた、というか。ジャニーズっぽさが増した気がする。9人らしさはきっとこれから、いっぱい試して進んでいくうちに見えてくるとおもうし、これからが楽しみだな。わたし、9人のすのーまんが大好きです。こんなこと言ったら殺されるんだけど、ほんと9人になってからの方がグループとして愛せるというか、3人が増えたことでわちゃわちゃも増えて、萌えがごろごろ転がっていて、さくまくんと絡んでくれて、すごく嬉しいの。ハピネスでこーじと目黒くんとさくまくんがいつも追いかけっこしてたり、他の曲でも3人でわちゃわちゃしてて、あ、こういうの待ってました、というか。だって、そういうの、今まで全然なかったし。。。笑 

すごくすごくすごく楽しいコンサートだったな、初日は周りがちょっとやばめでメンタルが若干死んでたけど。笑 吹き矢とか飛ばす人いなくてよかったあとかホッとしつつ。しかし、これを見てもうそれでもぐちぐち止まらない人は、こっそりいうか、もうはなれたほうがいいのでは、ってめちゃくちゃおもう。好きより文句の方が堂々と言える世界がよく分からない。。けど、コンサートが終わってから9人がすごくよかったっていう声も増えてとてもうれしい。し、こぉじのうちわ、多かったなあ。関西担の方も、すのーまん行ってみたいって言ってるのよく見かけるようになったし、嬉しいなあ。

 

さくまくんのこととか全体的なことは続きでかく。

 

〜雪 Man in the Show〜

初日。おめでとうございます。みんなが無事に輝けるステージになりますように。さくまくんがさくまくんでいてくれますように。平和に終わりますように。悲しいなみだがこぼれませんように。笑っていますように。