I wanna be with you

 

さて、さくまくんのこと、どういう感じに書こうか、一曲目から挙げていって書いてみようかとも思ったんですけれど、わたしはメモを取らないし、ぽんこつの頭と目と心で必死にさくまくんをどうにかどうにか、必死に見ているので、ムラがすごくなってしまいそうなのでやっぱりいつも通りぽちぽちと思い出したことをのんびり書いていこうと思います

 

とにかくさくまくんのこと大好きでたまらないって感じる、まあ、いつものことなんですけれども。だけどあ〜〜〜〜好きだなあ好きだなあって、こんなにもかっこよくてかわいくって美しいのコンボで息止まりかけるの、久しぶりだったんだよなあ。さくまくんはいつでもかっこよくてかわいくて美しいのだけど、バランスよく(と、いうかむしろどんどんいろいろな気持ちが溢れてめちゃくちゃバランス悪い)かっこいいもかわいいも美しいも堪能できた気がします。だって、二月の終わりに言葉にしたように、大好きで大好きでたまらなくなって恋しかったさくまくんがいた  

なにからにしようかなあ、って思ったのだけどやっぱあまりにもだてさくの衝撃がすごくて、というかFollow meがもう本当にやばすぎて、だって椅子とさくまくんが最強すぎて、そしてなにより赤くて暗い照明で、さくまくんの白い肌とあの美しい横顔と、肩と腹筋がスクリーンに映った瞬間に思わずひっ、て声が出たし、あのスクリーンあのまま切り取って額縁に入れて飾りたい、宮ちゃんの言葉借りるとその映像くださいって感じだったんだけど、それでもうへろへろだったのに突然絡み始めるだてさく・・・ もうそこで脳が考えることをやめてしまって、息をするのに必死で、でも目に焼き付けなきゃというおたく心、でもあそこのシーンを鮮明に思い出せるひとなんているのだろうか 必死に焼き付けたから覚えてはいるんだけど、あまりにも衝撃すぎて自分が見たのは夢かなにかだったのか、だってあのさくまくんの美しい手が、指が、思い出すだけで死んじゃいそう 宮ちゃんがさくまくんの目を隠したのは、思考停止してすぐのことだったからどっちがそれをやったのかが曖昧で、でも半開きの口がものすごく官能的で、あれはきっとさくまくん・・・と思ってはいたけどレポで確かめるまでは脳内で思い浮かべる映像はぼんやりとしていて、でもそれが逆にエロさを増していた・・・さくまくんが宮ちゃんの後ろから手を肩から、だんだんおろしていってるのはめちゃくちゃ覚えてるし思い出して今も死にそうになってる、なんかなにを見ていたんだろうって今少し冷静な頭で考えて、あれは別料金払わなくてよかったのかな、とかあれをだてさくにやらせたひと誰だろう、とりあえずいくら振り込んだらいいんだろうとか、そんなことを思っています、ホンッットに誰だろうありがとう〜〜〜〜〜〜〜〜うわ〜ん、さくまくんの妖艶さに久しぶりに殺された、さくまくんの18禁ダンスというと4年前の歌舞伎でいつかのさくまくんにやられたのを思い出して、そしてまさかのいつか、いつかのイントロ流れた時声にならない音が出たし、ここでいつかもってくるの天才!!!!!って思いながら、わたしは桜の花びらを脳内で散らして、というかわたしには花びらが見えました。はあ、好き〜〜 多分このコンサートが色んなところでやるツアーだったとしたら、わたしは絶対このだてソロといつかにチケ代、もう実質タダ、お値段以上すぎて困惑 そんでもって、まだ入ってない人にだてソロのさくまくんは18禁すぎるから、ってめちゃくちゃ言いたいです。

 

なんとなく怯えながら呟いてしまったけれど、わたし滝ソロの、ふぁいおーないのさくまくん、とっても好きなんですよ だって、あまりにもかっこよすぎるから、わたしがさくまくんめちゃくちゃ好きだって思いながら何度も何度も観たあの数十秒間。テレビを通して見ていてこんなにもぞっこんなのに、実際に見ていたらきっともっと、もしかしたら息できてなかったかも。広いステージに一人立ち、堂々と踊る姿に、ステージが本当に似合う人だなあと思って、そしてだからこそ、横アリという広い会場で見たかったなあという気持ちがありました だってさくまくんってすごいかっこいいから ふっかはいつもと違った曲で横アリに挑んだわけだけれど、さくまくんは全体的なバランスを見たのかなって意見もあって、本当のところはわからないけど でも、本当に楽しそうで嬉しそうだったんだよなあ〜〜〜〜〜可愛かったぁ 結局、なにを言ったってあ〜〜〜かわいい〜〜〜〜〜><ってなってしまうからさくまくんは罪深い。しかもヲタクだったって〜はクリエの後めちゃくちゃ聞いていたから聞くだけでクリエのことを思い出してしまうという魔のソング。*1そして会場が楽しそうなのを見て嬉しそうな顔も嬉しかった みんながヲタ芸したら嬉しくなっちゃって違う動きしちゃうかもって言い方がすごい可愛かった。ヲタ芸もできてアクロバットもできて自担最強すぎなんじゃ・・・って思いはじめました、さくまくん天才。 あと、多分だてソロの後っていうのがよかったなあって思っていて、だって、しょんぼりした気持ちがさっきのだてさくにかき消されて、むしろロマンス一緒にやるところまであんまりまともに情報を処理できていなかった し、なんでえって思いながらもさくまくんはかわいいし、だてさくのいやらしさがぐるぐるとするし、セトリ、改めて最強だったんだなあって思います

だてさく続きで、わたしはチラリズムで本当にここで死ぬんだ、と思ったというか多分この日で一番悲鳴をあげた気がします。だって、ニッコニコしながら、「だてくん、やっと会えたね」「やっと二人きりになれたね」ってだてさくが言い合うんですよ、バッチリ目合わせて、それだけでもう死因はじゅうぶんすぎるのに、さくまくんが可愛くて可愛くて可愛くて、もうちょっと〜のとことか、ホンッットにかわいくてかわいくて、くしゃくしゃな笑顔で、言ったらザ・アイドルだったなあと思うわけなんですけれど、わたしはさくまくんの人を惹きつけるダンスに惚れて、首ったけだけどもともと踊れる人が好きなわけでもなく、どちらかといえばかっこいいセクシー系よりも、キュートでポップ系統が似合うひとを好きになる傾向があって、そしてさくまくんは絶対にキュートなのが似合うと確信していました けど、ソロ曲でさくまくんがかわいい系を選ぶことってほぼほぼあり得ないだろうなあって思うし、自分でもかわいいさくまくんが見たいって言いながらさくまくんのダンスを見るたびにああかっこいい・・・って自分でももうよくわかんなくなってたけど、チラリズムでノックアウト。ず〜〜〜〜〜っと思い描いていたさくまくんがいて、自分がさくまくんに求めていた”かわいい”*2にバチーーンと当てはまるさくまくんがチラリズムのさくまくんでした。10年前の、今のようにポジティブで元気という印象ではなく引っ込み思案だったさくまくんのチラリズムもかわいいけれど、キラッキラのなんでもポジティブに考え明るい最高にキュートなさくまくんが踊るチラリズムが本当に最高でした さくまくん、もう似合わないものなんてないんだなあ最強のアイドルだなあ、だってかっこいいもかわいいもとびきりなものをみせてくれて、どっちも最高に似合うんだもんなあ・・・笑い合うだてさくって世の中の何よりも効く魔法のスパイス・・・あ〜もうこれもやろうって言ったの誰・・・?チラリズムがもうだてさくの歌声で再生される。そして、じわじわとだてさくにやられてるところで仕留めるかのように強烈なだてさく持ってこられて本当に死んじゃう はあ〜〜〜〜かわいい〜〜〜〜〜〜あべさくのさくまくんのかわいさって、あべさくはチップとデールみたいでうるさくておバカでちょっとウザいくらいの、そういうかわいさがあって、でもどこかさくまくんが年上だからか一見阿部くんがお世話してるみたいな(まあその通りのとこもめちゃくちゃあるけど)そういう風にとられがちだけど、あべさくってさくまくんのお兄ちゃんぽさがあって、メンタル面とかまさにそうだと思うし、というかそういうところが好きなんですけど、だてさくのさくまくんって宮ちゃんが佐久間はそのままでいい。って言うように、さくまくんがなんっにも考えずに自由にしている感じがあのくっしゃくしゃな笑顔に出ていて、いやあべさくのさくまくんも、というかさくまくんのくっしゃくしゃな笑顔、いつも心の底からの笑顔なんだけど、ああ言葉にするのが難しい だてさくにもう何回殺されたかわかんない・・・

潤くんに怒られたことを思い出す渡辺くんと、たくさん褒められたさくまくんのラブソーもめちゃくちゃ良かったなあ。なべさくの背中合わせ頭ごつんってめちゃくちゃかわいい。でも甘々じゃなくてなべさくワールドなのがまた愛おしい。歌ってる曲甘々だけど・・・。青春アミーゴの足上げもめちゃくちゃ美しかったなあ それから、上から見るさくまくんの後ろ姿、というか後頭部がかわいくてかわいくてわしゃわしゃ撫でまわしたくなった、わんこ〜〜 でも、ふわっと宙を舞う姿は相変わらず天使のようだった

MCで宮ちゃんより先にケーキに走っていくところもめちゃくちゃさくまくんだなあって思ったし、人の誕生日が嬉しくなっちゃうさくまくんてどんだけ天使・・・他にもたくさんあったけどとにかくずっとさくまくんに夢中でした、オスにも天使にもワンコにも芸術作品にもなるさくまくんって本当に一体。ああ、楽しかったなあ。とびきりに輝くさくまくんは、やっぱりいつまでもわたしにとって特別な存在でずっとずっと輝き続けるんだろうなあ、初単独横アリでそう思えたことが本当に良かった。

 

さくま担で良かったなあ、このまま春を迎えてどうしようもないくらい死ぬ気しかしません。お芝居ないのが本当に残念だけど二幕さくまくんがぶっちぎりで出番あるってそんなのさくま担演舞場に通わないわけにはいかないじゃないですか、ただでさえ春のさくまくんが特別に輝いているのに、行くの怖くなってきたなあ 早く演舞場の懐かしい匂いと雰囲気に包まれて、トーンダウンしたふわふわな髪の毛のさくまくんを見て春を感じたいです きっとわたしは、春の柔らかさに包まれたさくまくんに今年もめろめろなんだろうな

 

 

*1:もちろんいい意味で

*2:ダンスとかパフォーマンス面で