こんな気持ち 初めてなのさ

そういえばわたしがブログに残そうって思ったのって自分のためで、どこかに吐き出したい気持ちを気にせず言葉にできる場所としてやってるんだった、というのを改めて思い出した というか なんとなくちゃんとした言葉で、って気持ちに縛られていたけれどももっと気軽に、書いていこうと。

 

大人に、なったんだなあ。さくまくんも、わたしも。こればっかりはもうふつうに、そりゃ年数が経てば、人は成長していくのだから当たり前なんだけど、なんだかそれをとても実感してしまって、どうしようもなく悲しくなってしまった。わさびが食べられないのはそのままだけども、水が飲めるようになって、そんな小さなことさえも、なんだかさみしくなってしまった。あんなに、水は飲めるようになってほしい身体が心配って思ってたのに、やっぱりりんごジュースとポカリで水分が構成されているんじゃないかみたいなさくまくんのこと、好きだったんだな。もうすぐ26歳になるひとだから、普通に考えたらわたしの頭沸いてるしかないんだけれど(笑)、さくまくんってさくまくん自身が二次元から飛び出してきたひとみたいだって思うところもあるから、ちょっとだけさみしく思う。 何を言ってるんだよって話なんだけれども 去年の少年たちでめちゃくちゃ痩せたなって、なんかほんとにちっちゃくみえて、このひと食生活またヤバイのかなって冷静な人間的判断、というか意見も勿論自分の中にあるし自担が糖尿病とかになったら嫌だし(笑)健康第一、でも、なんだかそんなメルヘンな思考がさくまくんはなーに言ってんだよ、と思うかもだけどしっくりきてた まあ、わたし、さくまくんって男男くさいもの食べないというか笑、そういう謎の勝手なイメージあって、まあごってごてのラーメン食べたよ!とかゲテモノ食べたり、普通にあの見た目から想像つかないもの食べてるんだけどね なに言ってるんだろう。。

最近、毎日のように局動画を観ていてはあ好きだなあって思っていて、アイドルとしてのさくまくんをずっと観ているんだけれども、さくまくんを好きになった時の頃を思い出していて、さくまくんへの気持ちはなんも変わっていないんだけれど、そして、どんどん高いところに、見たことのない世界に連れて行ってくれて、ヲタクは本当に嬉しいんだけど、やっぱりわたし、マイク持たずに後ろで踊るさくまくんのこと大好きなんだなあって思った。 どこにいても、いつだって飛び込んできて、視線泥棒な君が大好きで、わたしは本当に楽しそうに踊るさくまくんが大好きでたまらなくて、踊っている姿を見るだけでこんなにも幸せになるんだなあって。本当に本当に誰よりも輝いていて、きらきらとしている姿が大好きで。ひとりひとり素敵な衣装がもらえて、さくまくんに似合う、さくまくんのための衣装があって、オリジナル曲があって。ずうっと望んでいた世界、すごく嬉しい。本当に。だけど、みんな同じ服で、みんな同じ振り付けで、そんな中でわたしの心を決まって奪っていく、わんこみたいで天使みたいで、たまにとんでもない色気を放つ、あの子を見つけたいなあって、そういう気持ちにときどき、なる。見つけたいというか、なんていうんだろうなあ。難しい でもやっぱりさくまくんの歌声が聴けるのが最近当たり前になってきて、それも本当に嬉しい 毎年お決まりの流れを、だんだんと壊していくのが嬉しい今の状況が嫌なわけなんかじゃない、嬉しい、すごく、それは間違いなくって、戻りたいっていうわけでもない。ただ、ふとした時に恋しくなるというか、原点…というのかなあ、ずっとずっと大切にしていたくて、何度もなんども、もういいよってくらいに話したくなっちゃうんだよなあ 自分の心に秘めておけばいいのだけども言葉にしたくなっちゃう 自分も本当に面倒くさいしもう気持ちが全然わからなくて、答えがわからなくて、自分で解決してるようでやっぱりわかんなくて、でも多分さくまくんのことが好きすぎてわけわからなくなってる・・・新しい魅力をいっぱい見つけて、だけど、好きになった頃の気持ちを思い出しては恋しくなって、バックで踊る姿が見たくなってしまって、でも・・・みたいな、ぐるぐるとそんな感情が だめだねえ、ずーっと見てた映像を見ると、気持ちまで戻っちゃって、だからややこしくなるんだなって思うんだけど、それでも好きだから見たくなっちゃう 

別に気にしすぎだし自分の言いたいことを言えばいいのに、なんとなく呟きにくくて、また最近になってついったー疲れてきて、でもやっぱりSNSで言葉にしたくて、って、いろんなのが一気にぶわってきて、わあ、どうしよう、ってなりながらひたすらスマシプの、ストロベリーダンスみてる。そして、えび座をおかしいくらいに再生して、ふわっと美しく軽やかに宙に舞うのも、お辞儀の仕方も、ぱっと挙げる腕も、綺麗な指先も、揃った足のつま先も、好きだなあ。大好き。こういうのを、なんかいも呟きたくなるけれど、なんとなく、あんまり呟けない。 美しくて、大好きなさくまくんのお辞儀、愛おしそうな顔で客席を見つめるのも大好き。かわいいなあ、すきだなあすきだなあ。

トイプーさっくんが懐かしくて、今ではもう金髪が当たり前になっちゃったけど かわいいなあ、やっぱりトイプー。 さくまくんはいつでもかわいくて、かっこよくて、綺麗でとびきり輝くひとってことは、ずうっと変わらないし、きっと一生そう。魅力的すぎるのが、悪いのかな 贅沢病だな ないものねだり、みたいなものなのかな