もう癖になっちゃう

ボリュームいっぱいのギューーーーーーッと日常が詰まったさくまくんのさく日がわたしは大好きで、さくまくんの書く真っ直ぐでさくまくんの声で再生される言葉たちが大好きで。贔屓目なしに、わたしはさくまくんの書く文章が大好きなの、贔屓目というか多分さく担じゃなかったとしてもさくまくんのブログが一番好きだと思うくらいに。

いつもいつもかわいくて、だけどちゃんとフルネームで名前を書いたり、一人ひとりにちゃんとありがとうございます、って書いたり長い文章の中に好きがたくさん詰まってるんだけど、昨日のさく日は本当に本当に愛おしくてかわいくてさくまくんのこと大好きだなあって思う文章で、何度もなんども読み返したくなった。し、実際に時間かけて、何度ももう読み返してる。さくまくんへの愛おしさとすきが溢れて爆発しそうだった。昨日もいっぱいいっぱいあったんだけどやっぱり一番に健くんへの文章がわたしは好きで好きでたまらなくて。長!!!!!めちゃくちゃ重たい!って言う人もいたけど、まずわたしはこうしてさくまくんに文章を書くくらいだからそんなこと全然思わなくて(わたしの愛が重たいのは十分にわかってる…)、いっぱいいっぱい書いてくれて、わたしはほんとうに嬉しい。一ヶ月と少しの間の日常をいっぱいお届けしてくれるんだもんなあ。幸せでしかない!ただ、こうやってわたしが書くみたいに、ファンのブログか!っていうことはあったけども、そんなことどうでもよくて。4年前滝さまからもらった「魅力があるのに、前に出ようとしないよね。もっと前に出てください」という言葉をさくまくんはとっても大事にしているとわたしは思っていて。わたしも、さくまくんへの言葉でとてもとても大好きな言葉なんだけれど。引っ込み思案なところがあったけど前に出よう、とあの言葉をもらってからのさくまくんはグイグイと前に出ようと頑張っていたと勝手にだけど思っていて。けれどどこかあと一歩のところが踏み出せない、そんなとき健くんに出会って、やるからには全力でやれ、という言葉を頂いて、試写会の時とかこないだのウチガヤとかのさくまくんに繋がってるんだなあって思ったらどうしようもなく涙が止まらなくて愛おしくて、わたしは本当にさくまくんのことが大好きだな、と思った。わたしは本当に本当にさくまくんのファンでよかった(激重)だってだってこんなに文章読むだけで幸せになることってある?!さくまくんが一生懸命に愛を言葉にしてくれるから、きっとたくさんたくさん時間をかけて悩んで言葉にしてくれるから、さくまくんはいつでもまっすぐで素直だから、読むだけで自然と笑顔になれる文章なんだろうなあって好きで好きでたまらなくなって、寝ようとした。のだけど。

健ラヂがやばい、というフォロワーさんの呟きに心臓がばくばくし始めて、急いでつけたら健くんがさくまくんにちょうど電話をかけるところだった…自分の呟き見返すともう何言ってるんだかわかんないくらい荒ぶっててとにかく興奮してて、もうほんっとにうるさくしてしまってごめんなさいどころの話じゃないんだけれども、騒がずにはいられなかった。・°°・(>_<)・°°・。。・°°・(>_<)・°°・。

もうとにかくとにかくさくまくんがかわいくてかわいくてかわいくて健くんの声があまくて、ゲロ甘で、聞いてるだけで佐久間かわいいな〜〜〜っていうのが溢れてるのがわかる声で、それはそれは愛おしそうにさくまくんのことを話していて、さくまくんの声も甘々で、もう二人ともでれっでれで耳が溶けるかと思ったしなんかもう夢を見ているようで現実なのか自分の妄想なのかもわからなかった ほんっとにでれでれで甘々で、なにこの健くんのデレ!!!!!!!無理!!!!!!!!!!!ってなった超可愛かったさくまくんがかわいくてかわいくてかわいくてしょうがなかった、こんなにかわいくてかわいくてかわいいわんこが健くん♡って三年間も尻尾振ってきたらそりゃ健くんもさくまくんのことかわいくてかわいくてしょうがないよなって思った ウッウッウッッもう無理 世界ありがとうとかそういうレベルじゃない 無理 とにかく無理すぎて死んじゃう、わたしは健くんとさくまくんの関係性についてウワーーーーーー><ってなりつつ、健くんが表でツンツンしたちょっと面倒くさいところしか見せないから、わたしはハラハラしてて(もちろんそれでも健くんがさくまくんのこと好きなんだろうなあっていうのは実際に見るたびに感じていたけど、自分が見ていないレポとかだと本当かなあ大丈夫かなあみたいに思ってしまっていた)、なにこの信じられないデレ……ふたりのときはいつもこんなんだったの…?もうほんとうに無理、あま〜〜〜〜いベタベタなはちみつにさらに甘ったるいホイップクリームもつけて、最後の最後にキャラメルソースたっっっっぷりかけたパンケーキより甘くてびっくりしちゃう。

うわーーーーーーーーーーーーーんさくまくん本当によかったねえよかったねええええええええええって気持ちでいっぱいで、もうほんとうにかわいくてかわいくてかわいくて、でも健くんがお誕生日に電話でお祝いしてくれてるのに、さくまくん、思ったよりええええええ><って興奮するわけでもなく、あ!ありがとうございますっっ♪♫ってえっ、意外にそんなもんなの!みたいな、そういうところも好き…なんなのなんなの愛されわんこ、小悪魔すぎて泣いちゃうんだけど…でもなんかこれは計算じゃなくて素だと思うから(さくまくんは計算なのか素なのかわかりづらい、こういうところ)、そう思ったら余計に計算高い小悪魔よりもやばい…無理好き…LOVEにSnowManのラップ入るよ!ってなったときさくまめっちゃ軽かったみたいなこと、健くんか滝さま言っていた気がするんだけど、あっやったあ♫みたいな、こういう感じだったんだろうなあって思ったらますます愛おしくなった だって普段の性格からしたらうるさいくらいに騒いで喜びそうなのに、あっやったあ♫って、なにその晩御飯が好きなおかずだったときみたいな喜び方><><><

健くんとの3年間がさくまくんにとってほんっっっっっっとうにかけがえのない宝物のような日々だったんだなあ、ってわたしは嬉しくて嬉しくて仕方ないし、だってさくまくんにアイシテモ(しかもこの腕の中君はいない、届きはしないだよっていたずらっ子みたいに主張する健くん)聴いてほしいねって言いながら、ラヂオの最後の一言ごめん愛してるだよ?何回聴いても無理すぎて心が爆発する 絶対かわいくてしょうがないなんて言いたくない、なんて言った後に天邪鬼だから、って言う健くんも超ずるいよね。かわいくてかわいくて仕方ないんだなあ。・°°・(>_<)・°°・。ってもうわたしはなんかもう興奮が収まらないよ… さくまくんが号泣しちゃったという話だけで、健くんとの3年間がほんとうに愛おしいものだったんだろうなあって思ったけれど、さく日と健ラヂのダブルパンチでもうわたしはへろへろ。天邪鬼でむずかしくてめんどうくさい先輩と、恐れずまっすぐに愛をぶつけるわんこみたいな男の子のお話(3年で完結)を見届けられてよかった。漫画だったら1巻から読み直さなきゃ><って当時はなんだかあまり進んで読めなかったページをじっくりじっくり読み直すなあ。完結とはいえ、物語は終わらずともずうっとそれぞれの心でキャラクターが生き続けるように、健くんとさくまくんのストーリーは終わりじゃないから、ずっとずっと続きますように。わたしはほんとうにさくまくんという人が愛おしくてたまらないよ。